人気ED薬スマートシリーズ

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日本だけでもEDに悩む男性は約1,130万人にも及ぶと言われており、40代の3人に1人はEDに悩まされているとされています。

しかし日本ではEDに対する治療法の9割がバイアグラやレビトラなどED治療薬を使って解消する方法となる一方で、自由診療の扱いとなるため健康保険を使うことができません。

それに加え、医薬品が新薬メインで取り扱われており、海外で当たり前のように処方されるジェネリックという選択肢がバイアグラしかないこの国は、EDを解消して健全な性行為を行うために膨大な医療費がかかってしまうのも事実です。

このサイトでは決して安くないED治療薬に目を向け、海外で活躍しているED治療薬のジェネリック医薬品をピックアップしてみました。

中でも日本人がもっとも使いやすく安全性の確立された「レクメズ社」が取り扱うジェネリックのみ紹介していきます。

製薬会社

このサイトで紹介するジェネリック医薬品の商品は全てレクメズ社の提供するED治療薬です。

レクメズ社はインド北部のジャイプールに本社と工場を構えるジェネリック製薬会社です。
2013年に起業した、まだ月日の浅いジェネリック会社でありながら、急成長を遂げている企業の1社であり、日本人がもっとも使っているシリーズを展開する企業となります。

膨大な製薬会社のあるインドの中で何故レクメズ社は急成長を遂げられたのか。
その秘密は「日本人監修者」が現地の工場で全面監修している点になります。

これによって他製薬会社との差別化を図ることに成功し、製造段階の品質や安全性を保つことができ、輸出前に必ず厳密な製品チェックを怠らないことで「安全」、この一文字が服用者にとって何よりの購入材料になります。

また海外医薬品であるため、輸出の際には現地の言葉表記になってしまいます。

しかしレクメズは日本に輸出する場合、日本人が馴染みやすいよう日本語表記のパッケージや服用法などの説明書なども付けられており、ジェネリックだからこそ可能となった味付けや錠剤の軽量化なども実現しています。

先発薬にはないシートの折り目があることで、服用したらゴミは処分できるような配慮もされており、このような積み重ねによって購入者の信頼を勝ち取った製薬会社、それがこのサイトで紹介するレクメズ社なのです。

ではそんなレクメズ社が手掛けるED治療薬にはどのような商品があるのでしょうか?

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レクメズ社がどのような企業なのか?はお分かりいただけたのではないでしょうか。
そんなレクメズ社は様々なジェネリックを手掛けており、日本では承認されていないことから馴染みないレビトラジェネリックやシアリスジェネリックなどもあります。

それぞれの商品特徴を紹介していきましょう。

バイスマ

バイスマは日本でも処方されながら、世界で初めてED治療薬として登場したバイアグラのジェネリック医薬品になります。
青い丸型の錠剤なっておりバイアグラと比べると形状が違うものの、成分は同じとなります。
バイアグラのジェネリックですので有効成分には「シルデナフィル」を配合しており、強い勃起力と持続時間、馴染むまでの時間など全てがオールラウンダーなED治療薬です。
用量が50mgか100mgとなっており国内で取り扱われるバイアグラやそのジェネリックは25mgか50mgとなっているため、用量が多く設定されています。
これは体格の大きいアメリカンサイズの男性でもしっかり効果を得るための配慮ですので、推奨用量で服用する場合には錠剤をカットするなどして調整することができます。
錠剤の真ん中にも綺麗に割れるよう線が入っているので割った後の保管も可能となり、コストパフォーマンス向上にも繋がります。

価格:

50mg 4錠/1,700円 425円(1錠)
100mg 4錠/1,750円 438円(1錠)

スーパーバイスマ

スーパーバイスマは先に紹介したバイアグラジェネリック、バイスマの上位互換となります。
何が違うのか?それは有効成分にシルデナフィルのほか、早漏防止の「ダポキセチン」が同時に配合されています。

ED男性の約3人に1人はEDと同時に早漏も発症している研究データが発表されておりますが、日本では現在早漏症に関して明確な治療法となる医薬品がありません。

海外ではダポキセチンを使って早漏を改善する治療法が確立されており、その成分がシルデナフィルと一緒に配合されていることでED,早漏、どちらにも効果を発揮するED治療薬です。

錠剤の形状や味、サイズなどはバイスマと変わりません。

用量はシルデナフィル100mg、ダポキセチン60mgの合計160mgとなります。
シルデナフィル自体が100mgで強いと言う男性は50mgにすることでダポキセチンも半分になりますので、よく考えて服用する必要があります。

価格:

160mg/4錠 2,000円 500円(1錠)
160mg/20錠 9,000円 450円(1錠)
160mg/40錠 14,500円 362円(1錠)

レビスマ

レビスマは日本でも処方されている世界で2番目に登場したレビトラのジェネリック医薬品になります。
オレンジ色の丸型形状となっており、有効成分にはバルデナフィルを配合しています。

レビトラと同じ成分であることから同じ効果を発揮し、その即効性と食事の影響を受け付けない素晴らしさから愛用者が多い特徴があります。

国内ではレビトラジェネリックが未承認となっているため、馴染みない男性も多くいますが現在レビトラは開発会社であるバイエルが工場のレーントラブルによって輸出制限があり、国内ではレビトラそのものが入手困難となっています。

レビスマを選択すれば同じ効果を得ながら安値で購入することができます。

用量は日本では5mgもありますが、レビスマにはなく10mgか20mgとなります。
そのため重度の肝臓や腎臓の疾患を抱えているなどバルデナフィルの調整が必要な男性は10mgをカットして服用すれば良いです。

バイスマ同様に錠剤の真ん中に折り線が入っているのでカットしやすくなっています。

価格:

10mg/4錠 1,700円 425円(1錠)
20mg/4錠 1,750円 438円(1錠)

スーパーレビスマ

スーパーレビスマはレビスマのバルデナフィルに加えて早漏防止効果を合わせ持ったED治療薬です。

バルデナフィルを配合していながらスーパーバイスマ同様に早漏に効果のあるダポキセチンを配合していることでEDと早漏どちらにも効果のあるED治療薬となります。

錠剤の形状や味、サイズなどはレビスマと変わりません。

用量に関してはレビスマと少し異なり、80mgのみとなります。
これはバルデナフィル20mgとダポキセチン60mgの合計80mgとなっていますので、バルデナフィル20mgで効果が強い、または慎重投与などに該当する男性に関しては錠剤を半分にして服用するなど留意する必要があります。

レビスマ同様に錠剤の真ん中に折り線が入っているのでカットしやすくなっています。

価格:

80mg/4錠 2,000円 500円(1錠)
80mg/20錠 9,000円 450円(1錠)
80mg/40錠 14,500円 363円(1錠)

シアスマ

シアスマもまた日本で処方されているシアリスのジェネリック医薬品になります。
黄色の丸型形状となっており、有効成分にはタダラフィルを配合しています。

シアリスと同じ成分であることから同じ効果を持ち合わせ、副作用の少ない安全性と長期持続時間が特徴的です。

国内ではシアリスのジェネリック医薬品が未承認となっているため、馴染みない男性も多くいますが海外では希望することでシアリスジェネリックが処方されています。
そのため日本では1錠2,000円+診察料などで高額となるシアリスもシアスマを選択する事で半額以下で購入することができます。

シアスマの用量は10mgと20mgの2種類となります。

日本での推奨用量も最大で20mgとなっていることから一番効果を得られる用量を個人で判断して服用することができますし、錠剤を半分にすれば他の薬同様にコストカットをすることも可能。

価格:

10mg/4錠 1,700円 425円(1錠)
20mg/4錠 1,750円 438円(1錠)

スーパーシアスマ

スーパーシアスマはシアスマのタダラフィルに加えて早漏防止効果を合わせ持ったED治療薬です。

タダラフィルを配合していながら他のスーパーシリーズ同様に早漏に効果のあるダポキセチンを配合していることでEDと早漏どちらにも効果のあるED治療薬となります。

錠剤の形状や味、サイズなどはシアスマと変わりません。

用量に関してはシアスマと少し異なり、80mgのみとなります。
これはタダラフィル20mgとダポキセチン60mgの合計80mgとなっていますので、タダラフィル20mgで効果が強い、または慎重投与などに該当する男性に関しては錠剤を半分にして服用するなど留意する必要があります。

こちらも錠剤の真ん中に折り線が入っているのでカットしやすくなっています。

価格:

80mg/4錠 2,000円 500円(1錠)
80mg/20錠 9,000円 450円(1錠)
80mg/40錠 14,500円 363円(1錠)

ドラスマ

ドラスマは日本でまだ未承認となっているため処方を受けることができない、ステンドラのジェネリック医薬品になります。

白い丸型の形状となっており、一般的な形状で有効成分にはアバナフィルが配合されています。

ステンドラの素晴らしさは何と言っても先に販売したバイアグラ、レビトラ、シアリスの良い所取りを可能にした特徴であること。
バイアグラに負けない勃起力、レビトラをも凌ぐ即効性、そして副作用の引き起こしにくさ

これらすべてを可能にした成分開発元は、日本の田辺三菱製薬会社と日本企業であることが挙げられます。

これまでのED治療薬は全て国外での開発となっているため、日本人に合わせた構造ではなかったことが大きな懸念点でした。

しかし日本企業があくまでも日本人に向けて開発したことから馴染みやすくなっている成分であり、販売権を譲渡して現在はアメリカのヴィーバス製薬会社から2014年に販売開始されています。

そのジェネリック医薬品にあたるドラスマは同じ効果を持ちながら安値で購入することが可能な商品です。
用量が100mgのみとなり、最大服用量は100mgですが初めての服用や日本人の場合にはまず半分にして50mgから始めるのが基本です。

こちらも錠剤の真ん中に折り線が入っているのでカットしやすくなっています。

価格:

100mg/4錠 1,800円 450円(1錠)
100mg/20錠 8,100円 405円(1錠)
100mg/40錠 12,600円 315円(1錠)

ザイスマ

ザイスマもステンドラ同様、日本では未承認となっているザイデナのジェネリック医薬品になります。
白い丸型、無味の錠剤となっており有効成分にはウデナフィルを配合しています。

ウデナフィルもこれまで販売されてきたED治療薬の素晴らしい部分だけを残しつつ服用しやすく構造された成分でありますが、ステンドラと比較すると有効時間が約12時間程度持続し、世界で活躍する5つのED治療薬の中でもっとも新しい医薬品となります。

バイアグラが販売された1998年から長い年月を費やして販売開始されたこともあり、これまで悩まされてきた食事の影響や副作用などを最大限引き起こしにくくして使いやすさを実現した商品です。

また唯一販売会社がアジアの韓国と言うこともあってアジア人に人気の高い薬となります。

ウデナフィルは100mgのみの展開となっているため、初めて服用する方、別の治療薬で慎重投与を指示されている男性は50mgから始めましょう。

価格:

100mg/4錠 2,500円 625円(1錠)
100mg/20錠 9,800円 490円(1錠)
100mg/40錠 16,800円 420円(1錠)

ラブスマ(女性用バイアグラ)

ラブスマは有効成分にバイアグラと同じシルデナフィルが配合されています。
ピンク色の丸型と女性をターゲットにしているのが分かるかわいらしいデザインです。

女性はペニスがないはずなのにシルデナフィル?と思う方もいるかと思いますがシルデナフィルは血管を拡張して感度を上げる効果があります。

これによって女性でも不感症などに悩む女性が服用すれば性器周辺などの血流解消に繋がり、性行為におけるパフォーマンスを向上させることができます。

ラブスマの用量は100mgのみとなります。
日本の男性用バイアグラでも推奨用量は最大50mgまでとされているため、男性よりも小柄な女性であれば必ず半分にして服用するか、4分割でも効果を得る期待ができるため、必ず調整して服用しましょう。

価格:

100mg/4錠 1,150円 288円(1錠)
100mg/20錠 5,470円 274円(1錠)
100mg/40錠 10,350円 259円(1錠)

まとめ

レクメズ社は、このほかにも性病治療薬や不妊治療に使われるジェネリック医薬品などを多数展開している製薬会社です。

中でも代表的なものとしてED治療薬が挙げられており、それらをピックアップして紹介させていただきました。

どれが良い!と言った判断は体質によって異なるので難しいですが、どちらにしても日本で取り扱いのないジェネリック医薬品を選択する事は医療費を格段に抑えることができます。

総括

日本では販売されていない未承認のジェネリック医薬品ばかりですが、これらは個人輸入代行サイトと呼ばれる、海外から購入を代行してくれる通販サイトを使えば購入することができます。

日本のED問題は世界的に遅れをとっており、保険も使うことができなければジェネリックすらも選ぶことができません。

そんな問題から何度も通院を重ねるうちに年間を通して10万円以上ED治療薬に費やしている人も珍しくありません。

通販を使って購入すれば自由診療となる同じ診察を受けなくても良いことで時間とお金、どちらも節約することができます。

数あるジェネリックの中でもレクメズが提供するスマートシリーズは日本人に人気の高い商品ばかりです。